サポート、請求、不具合報告、提携のご相談は、すべて同じ受信箱に届きます。どんな動画を作ろうとしていたかを書いていただければ、多くの場合は最初の返信で解決できます。
何を書けばよいか
最初に必要な情報が揃っていれば、三往復のやり取りが一通の返信で終わります。
使ったワークフロー、開始したおおよその時刻、そして完成した動画のどこが想定と違うのかをお知らせください。ジョブがまだライブラリに残っていれば、そのリンクが一番早いです。
サブスクリプションの変更、身に覚えのない請求、合わないクレジット残高、再発行が必要な請求書など。可能であればアカウント登録済みのアドレスからお送りください。
どんな動画を作ろうとして、どこで製品に止められたのかをお書きください。実際のユースケースとして書かれた要望が、結局は形になります。
協業、連携、取材のご依頼など、商談全般です。ご提案の内容と、どちらを代表しての連絡かを添えてください。
待つより早い方法
このフォームに届く内容の多くは、すでにサイトのどこかに書いてあります。
メッセージを送る
下に入力いただいたアドレス宛にメールで返信します。お問い合わせにアカウントは不要です。
この後の流れ
チケット番号も、待ち順も、人にたどり着かない自動応答のループもありません。
回答はメールでお送りします。実際にご覧になるアドレスをご記入いただき、最初の返信は迷惑メールフォルダもご確認ください。
返信にそのまま返していただくと経緯が残ります。新規メールにすると別スレッドになり、前後関係が失われます。